サイレントレコーディングにも対応し、DIとしてや、DAWにも最適。ベース MXR bass envelope filter。YouTubeでの公式サウンドクリップだと、プリアンプアウトのほうが落ち着いた印象がありますが、体感的には逆でした。ベース Xotic XJ-1T Lake Placid Blue Heavy Aged。V-4Bも100Wですし、300Wクラスのフルチューブだと真空管の醍醐味を味わう前にボリューム下げないといけなくなり、ホールやアリーナ以外あまり使えるシチュエーションが多くはないと思います。YAMAHA APX-B12F フレットレス・エレキベース ジャンク。。SEA SIDE SOUND BALOR ディストーションペダル。■ベースアンプヘッド■出力(RMS): 50W @ 4 or 8 ohms■プリアンプ:12AX7■パワーアンプ:6V6、12AU7■コントロール:ゲイン、ベース、ミッドレンジ、トレブル、フリーケンシー、ウルトラハイ、ウルトラロー、ボリューム■トップパネル端子:インプットx2(-15db)■バックパネル端子:スピーカーアウト、バランスアウト、プリアンプアウト、バイアスコントロール■寸法、重量:H185xW353xD264 mm、8.8kg究極の真空管DI真空管を使った機器はいろいろありますが、この機種はDIとスピーカーアウトのみの仕様で余計なものはありません。その代わり、DIアウトとしてプリアンプアウトとトランスフォーマーアウトを搭載していますが、このトランスフォーマーバランスドアウトが、アンプ直でいいのではと思うような、空気感や若干コンプがかるようなニュアンスもあり、プリアンプアウトより使いやすく好みの出音だと感じました。Ibanez SR 4弦エレキベース ナチュラルウッド。ベース Fender Japan PB70。ゲイン的にもプリアンプアウトのほうがデカいです。また、フルチューブアンプなので、理論値以上の出力が得られるため50Wというのが真空管アンプの良さを引き出せていいと思います。SELDER マットブラック 4弦エレキベース。BMC BASS MID CONTROL II ベースエフェクター。真空管プリアンプDIは、ALBITなどを除けばたいていプリ管1本のものが多く、ほどよい倍音感と音圧を足すイメージですが、1992Bのように3本の真空管で積極的に真空管としての音色を作るものもありますが、それらプリアンプDIと決定的に違うのが電圧で、やはり真空管は内部昇圧する9Vや18Vより100V~で鳴らさないとヘッドルームが低い傾向になり、レンジも狭くなってしまいます。そういう意味でもこのPF-50Tは、レンジ感のあるフルチューブを2種類のDIアウトから使い分けることができるので、個人的には究極の真空管DIだと思っています。ベース Sire V7 Ash 4st 1st Generation